はじめて次男がお泊りで妙に布団が広かった

子供が産まれてから、私の願いは大の字で眠る事でした。特に2人目が産まれてからは、子供二人にに挟まれて、しかも二人ともくっついてくるのでいつも10センチくらいの隙間で眠っているような感じ。寝る時はパパではなくママがいい、というありがちな感じで、傍目には幸せな光景でしょうが、本人は疲れがとれないし、狭いしイライラ。あ〜一人で大の字になって眠れたらどんなによいか、と思っていましたが、その機会は突然きました。
夫が実家に1泊することになって、ママと一緒じゃなきゃ寝れない!と言っていた4歳の次男が「僕も行く!」と言い出しました。もう7歳の長男は「行かない」と言うので、夫と次男がその日の夜は不在。
いつもは兄弟げんかでうるさい我が家ですが、子供が一人だとなんと静かなのでしょう。ケンカする相手がいないので長男はゲームをしていたので、本当に静かな夜でした。
さて、夜になって、次男が産まれてからはじめてゆったりと眠りました。布団が広い。広いなー。。でも早く帰ってこないかな。やっぱり狭くても一緒に寝たいなー、と思ってしまいました。都度払い 全身脱毛

ぶっちぎりでおすすめのコミックゴールデンカムイ

道産子という事もあるけれど、ヤングジャンプで連載中頃のゴールデンカムイが今個人的にマキシマムおすすめのマンガだ。
ざっくりとした筋書きはアイヌにまつわる金塊を巡る元軍人の主役とアイヌのギャルの話と、こんな奇をてらったストーリーではないです。
巨星や宇宙ゴキブリなんかの打撃はないので地味な感触すらあるんですが、これは北海道というか山々の条件インスピレーションが絶妙。

やはり金塊を訪ねる競争もあるんですが、それよりも主役の杉要因とアシリパの山々とアイヌの身の回りがマキシマムうれしい。
たっぷり狩猟してどんどん採り入れる。時には筋書きのどミドルをぶった切って狩猟メシを食べたりも講じるんですが、それが一番の主役一行の強みになってるんです。
人並み如何なる時代で如何なるフロアでも金塊争奪戦なんて困難は後味の望ましいもんじゃないですが、
金塊なんていう恰も欲望の集まりの感じを追いながら、自然と向き合いながらその恵を頂きながらトリップを講じる主役陣に不思議と違和感はしないです。
味噌をう○ケース呼びながら色んなすまし汁に合わせたがったり、積極的にエースや脳みそを食べさせようとする主役が好きな方にはどうしても読んでもらいたいマンガだ。